CRM統合支援サービスをスタート

11月 16, 2016

博報堂が「顧客生涯価値(LTV)を最大化するためのCRM活動を支援するCRM統合支援サービス」という、何とも小難しいツールの提供を今月19日にスタートさせたそうです。これは博報堂と博報堂DYメディアパートナーズという・・博報堂の子会社でしょうかね?この2つの会社で提供していくんだそうです。

今までのCRMとは違っているようで、さらに顧客との関係を深めていく、そして「顧客生涯価値を高めていく」というこの辺がよくわからないんですけど^^次世代のCRMになっているとのこと。その名称はHAKUHODO Advanced CRM Programと言うそうです。

具体的にどんなことが出来るのかと言うと、これがニュース記事を読んだだけではよくわからないんですよ^^何となく記事の文面からわかったことは、顧客のことをさらに理解できるように、もっともっとデータ基盤やシステム基盤が必要となってくるらしいです。より深く知られる顧客の方は・・はた迷惑!にならなければ良いのですが^^

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仕事に役立つスマホアクセサリー

11月 6, 2016

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスが普及したおかげで、オフィスや家の中にいなくても、外出先で仕事ができるようになりました。パソコンがなくてもメールやオフィス文書が書けるし、パソコンでの作業を代替できるアプリも多く登場していますよね。仕事の一部あるいは大部分をモバイルデバイスで済ませることができるようになったって本当に凄いことだと思います。仕事に役立つスマホアクセサリーも色々と登場しているんですよ。私の知り合いも出張が多く、以前は常にノートパソコンを持ち歩いていたのですが、今持ち歩いているのはスマートフォンとBluetooth接続したワイヤレスキーボードのみ。ワイヤレスキーボードは、パソコンを持ち歩かない場合に重宝しますよね。その知り合いも今の方が身軽で良いと言ってました。しかしながら外出先で困るのが、バッテリー問題ではないでしょうか。特にスマートフォンのバッテリーは、すぐ空になってしまいます。そこで仕事に差し障りが出ないようモバイルバッテリーは、大・中2種類持つことをオススメします。2種類あれば、1つを持ち歩いて、もう1つを充電させておけるからです。スマホアクセサリーは、仕事をより便利で快適にできるアイテムなのです。

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良い点は残しつつ、新しい営業手法を取り入れられると

11月 3, 2016

日本とアメリカの営業手法がかなり違っているため、今までSFAなどの営業支援システムは導入しずらいと言う声が多かったようです。

ところが最近になって、日本の会社が提供しているSFAは低価格な上、誰でも簡単に使えるシステムが増えてきて、次第に導入する会社も増加中なんだそうです。

低価格で簡単に使えるシステムを最初の一歩とすることで、個人任せが当たり前だった日本での営業が次第にグループ営業へとシフトチェンジできるようになる、とも言えますよね。

具体的に言うと、パソコンにあまり慣れていない営業マンでも日報の入力がしやすい。営業プロセスが可視化されることでグループ内での情報、データ共有が可能となり、グループ全体での営業を進めることができる。そして、もともと使っていたグループウェアとの連携も可能なシステムが多いので、いろいろな作業時間の削減もできるようになります。

日本のこれまでの営業手法が悪いわけではなくて、良い点は残しつつ、新しい営業手法を取り入れられると最高ですよね。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

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イベント運営システム『ファイン ウェルカム』提供開始

10月 19, 2016

展示会やセミナーなどのイベントは、営業の絶好のチャンスですよね。しかしそこでの営業活動において課題を感じている企業は少なくないでしょう。そこでオススメしたいのが、先日JBアドバンスト・テクノロジー(JBAT)から提供開始したイベント運営システム『ファイン ウェルカム』です。これはイベントの受付業務を効率化し、開催前から開催後まで連続的な顧客対応をクラウド上で行えるというもの。開催前の集客状況をリアルタイムで把握でき、集客を強化したい場合にはスピーディに追加施策や個別フォローができます。また受付業務も効率的でスムーズな来場案内を図れるそうですよ。例えば本人確認や名札配布などの業務を、受付確認書のQRコードをスマートフォンで読み取るなどして行えるそう。その後も来場者が立ち寄った展示ブースや参加したセッションなどの情報をチームで共有可能なので、顧客ニーズに合った的確な営業活動を行えます。来場者数300人以上/受付端末数5台/クラウド利用期間2カ月の場合、基本料金は200万円から(イベント運営に必要なソフトウェア及び受付用機器のレンタル含)。イベント時の営業活動に課題を抱えている企業は、検討してみてはいかがでしょうか。

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営業活動の重要なインフラ

10月 16, 2016

名刺管理ツールについてわかりやすい解説がされているコラムを読みました。そこには、名刺の管理は「企業の名刺管理は営業活動の重要なインフラとなる時代なのです。」とありました。

名刺を管理することがそんなに営業活動に影響するものなの?と正直思ってしまうんですが、これが全く違っていたようなんです^^

様々な業種の中で今最も厳しいとされるのが、他社との差別化なんだそうです。世の中にはいろんな商品がありますが、そこそこ同じような性能、機能、見た目、内容だったりするわけです。そのため、他の会社のものよりもより多く売れるようにするには、差別化が重要となるんですね。

その差別化も商品を変えるわけにはいかないので、顧客と営業スタッフとの関係性を重視するわけです。名刺にはこの顧客情報がたくさん詰まっているわけで、これを徹底した管理のものと社内で共有、生産性を飛躍的に高める!ということが可能になるんだそうです。

しかも、今は名刺管理ツールを利用している会社は少ないようなので、今がチャンスなんだそうですよ!

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意識向上させる効果も

9月 16, 2016

SFAを導入すると、まず効率的になるといわれているのが営業日報ですよね。最近まで、営業マンはその日に営業に回った会社でどのような営業をしてきたのか、1社ずつ日報として記録してきました。それも会社に戻って自分のデスクのパソコン。あるいは日報という紙に。

しかしスマートデバイスの普及によりIT営業日報というものが作られたことで、営業マンの負担が大幅に減少。わざわざ会社に戻らなくても、出先から日報への記入ができるようになりました。これは時間も手間も削減できるため、本当に営業マンにとっては救いの神ですよね^^また、IT化されたことで日報の可視化も。これは賛否両論あり、営業のスペシャリストの日報を見れることで自分の営業へのメリットにできる一方、自分の営業戦略を参考にされてしまう、ということがあります。しかしこれらの他に、意識の向上というメリットも隠れていたんですよね。自分の訪問履歴、営業に関わる時間などを他人に見られることで、意識が改革されると。確かにそうですね~。

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営業も情報化が大切に

9月 9, 2016

営業現場でも時代の流れは来ているんですね。情報化社会と今をこのように呼んでいますが、営業の現場においても情報化は避けて通れないほど大切になってきているんです。

営業スタッフ、あるいは部署内での顧客情報の共有化ならSNSだけでも十分に役割は果たせるでしょう。しかし、それだけでは情報化とは言わないんです。

顧客情報をそれぞれの営業スタッフから集めて共有する。集められた多くの情報は営業スタッフ全員が閲覧できるようにする一方で、情報を一元化して次への営業のプロモーションに使うわけです。

また、営業マンだけではなくて社内にあるカスタマーセンターの情報とも連携を取ることで、顧客がどのようなものを欲していて、どのようなことに不満を持っているかも共有化できるわけですね。

ただ単に皆が知っている、というのは情報化ではなくて、それを次へのステップに活かしていくことが本当の情報化なんですね。属人的な営業では限界がある今、営業支援システムをいかにうまく活用していくのか、ここがポイントになりそうです。

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サポート体制も重要

9月 4, 2016

sfaの導入によって営業スタイルの変化が起きますよね。営業自体のスタイルというより、事務作業的なものが効率化されるわけですが、この部分において実は混乱が続く場合も多いんだそうです。

それまでは営業日報など会社に帰って入力するなど、効率の悪い仕事をしていたためにスマホやタブレットで外出先からも作業ができるSFAの導入を始めたはずなのに、いざ導入してみるとその入力作業に多くの時間を取られ、かえって効率が悪くなる・・・といった問題があるんですね。

そうならないためにマネージャーや現場の責任者にITに詳しい人材を確保しておく必要があるんですが、それでも混乱する可能性があるんですね。

そのため、営業支援システムを提供している会社では導入後のサポート体制をとっているところもあるんです。期間はまちまちのようですが、サポート体制を重視している会社もあるほど、やはりSFAの導入、定着というのは難しいものなのでしょう。

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見かけに騙されないことがコツ

8月 4, 2016

CRMの導入でもそうなんですって。見かけに騙されてはいけないと。では見かけとはどこのようなことなのでしょうね。

CRMを導入する際には、サービスをしている会社の商品説明やコストを重視して選定すると思われますが、その際、システム部のマネージャーや管理する立場のスタッフに決定権があるもの。どんな会社もそうでしょうし、コストがかかること、新しいものを導入する際には上層部に決定権がありますよね。しかし、CRMの場合にはそうしたこれまでの流れだけではだめなんだそうです。

と言うのも、有名企業の有名なCRMを導入したとしても、手間がかかりすぎたり自分たちが使いたかった機能がなかったり、実際にこのシステムを利用するスタッフが使いこなせないシステムを選んでしまっているから。

システムを使う人間が営業課題を抱えているわけですから、この人たちが選定に加わる必要があるんですね。見かけに騙されない、現場の人間がいくつかのシステムの比較をし、実際に利用する際のことを考慮しながら決定するのが重要なんだそうです。

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エモパーメモも搭載

7月 13, 2016

ソフトバンクから発売されている法人向けのスマートフォンの1つに、AQUOS Xx2 miniという機種があるのをご存じですか?片手で使えるコンパクトサイズのスマホとしても人気のようですね。

このスマホ、エモパーメモも搭載されているんですね~。エモパーメモは「画面をトントンとタップして、エモパーに話しかけるだけでメモできる機能」のこと。

私、買い物に行くときのためにスマホのリマインダーにメモしておこう!ってよく思うんですが、リマインダーを開こうとして別のアプリを開いてそっちに気が行ったり、リマインダーを整理するのが面倒でメモしなかったり。。で、家に帰って「あぁ・・やっぱりメモしておくべきだった。。」と落ち込むことがよくあるんです。

でもこのエモパーメモだったら思い立って即メモができるので、私のような人にはピッタリですよね^^それに、ビジネスマンにも非常に便利かと。

AQUOS Xx2 miniのほかの特長としては、120fpsなめらか映像、スーパースロー映像がありますよね。これまで速すぎて見えなかった乗り物や生き物の動きをリアルな映像に残すことが可能となっているので、犬や猫のブログを書いている人なんかにもおすすめのようですよ♪

GEOCRM

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